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まるごと∞まんまるスマイル

丸山くんメインながら、全メンバーこよなく愛でるブログ。惚れたもんだから仕方な〜い。

最近のエイトごとあれこれ

ごぶさたしてます、みはるです!細々と命をつないでまいりました4月!なんて落ち着かないの4月!とか言ってるうちにもうすぐ終わっちゃうよ4月!

新年度から生活のリズムが変わり、うまくブログ時間を作れずに今日まで来てしまいました。

そんなわけで、リハビリ的に今さらすぎることを思い起こしてまいります!自分のために!

(ホロスコープの記事、続編を書き掛けてる最中でミスに気が付いて、補足訂正しようと思っているうちに気持ちのピークが過ぎ…しばらく寝かせておくことにしてしまいました…すみません…いつかまた掘り起こします…。)

Mステ3時間スペシャル

初めてのヤンマー

3/31、私は初めてヤンマーのヤンマーたる所以をテレビで見ました。

かつてエイトを知りたてのころ、エイターさんたちのいうヤンマーという言葉がまったくわからなくてなあ…。最初はヤンとマーにわかれてると思ってたんですよ。ヤンが安田くんらしいぞ、と。しかしマーとは?!みたいな。今思うと爆笑です。

それにしても、その問題のヤン坊マン坊天気予報。まだあどけない錦戸くんヤスくんの、キビキビ踊る姿がまぶしいこと!しかもそれを照れくさそうに見ている二十年後の2人もほほえましいという、時空を越えた愛らしさのスパイラルでした。

ちなみに、若かりしすばるくんがバク転を決めた後のターンも、どうにも愛くるしくて悶絶しました。

雨の屋上ステージ

そして関ジャニ∞としてのメインステージ。

その日は3月末のプレミアムフライデーでもあり、用意されたのはテレビ朝日屋上の特設ステージでした。

しかし天候はあいにくの雨。しかも屋上。7階という高さを考えると、風もあってどんなに寒かったろうと思います。大倉くんがいちばん寒そうにしてました。正直。

その中で、濃紺のシャープなスーツに身を包んだ7人が踊った、なぐりガキBEATとがむしゃら行進曲。

なんかほんと…みんなめっちゃよかった。

語彙が一気に乏しくなって恐縮です。でもそのくらい、ここ最近の映像では私にとって1、2を争うレベルなんです。

まずね、クレーンで上から撮った7人がどう見てもみんな色男なのがいい。イケメンたちがギュッとかたまって「ヘイ!」なのがいい。この歌い出し大好き。

そしてね、最初の丸ちゃんと大倉くんペア、この2人の抜きんでたホストっぽさがいい。正当派チャラ男2名の堂々たるチャラっぷり。そして抜群のスタイル。

この回、絶妙な大倉くんショットが多かった気がするんですが、気のせいですか?その角度でその笑顔見せられたら落ちるしかない、みたいな。当時、蜘蛛女のキスの発表直後だったから特に目に付いたのかな。

そもそも私、こういう細身ジャケットの大倉くんに弱いんです。チャラさが5割増になりませんか?同じ理由で関ジャニズムのmasterpieceもたまらない。(チャラいチャラいしつこくてすみません、それがキマる大倉くんが好きだという個人の嗜好です)

ダークスーツの7人

それにしてもこのスーツ、全員のスタイルのよさをまざまざと見せつけてくれる至高のラインでした。普段エイトのビジュアルを褒めないうちのだんなですら言ってましたもん。みんなスタイルいいねぇって。

しかもそれぞれの個性もちゃんと出ていて。村上くんのデキる社会人ぽさと、ヤスくんの個性派オシャレ感の振り幅。

しかもこのダークスーツのいいところは、顔と首、手がくっきり画面に映えるところ。まして夜ですからね、雨と寒さは厳しかったと思うけど、暗いバックに浮かび上がる7人の存在感は実に鮮やかで鮮やかでした。ありがとう。

なぐりガキBEAT

なぐりガキBEAT、また見られてすごく嬉しかったです。

村上くんの手の大きさにゾクっとしたり、横山さんのエレガントな透明感にうっとりしたり、錦戸くんのストイックで美しいターンに見とれたり、ヤスくんの白飛びギリギリのまぶしい笑顔に目をやられ、すばさんの確信犯的キュートさにハートを撃ち抜かれ、もう忙しいったらなかった。

うーん、なぐりガキBEATの振り付け、やっぱり大好きです。何気ない動きの一つ一つに、彼ら一人一人の個性豊かな色気がにじみ出ててたまらない。

こまかい魅力をあげるときりがないくらいなのですが、でも、見ててやっぱり切なくなってしまうのは丸ちゃんなのでした。

丸ちゃんについて

丸ちゃん、湧いてくる直前の立ち姿だけで、ぐっときました。好きです。

それにくわえての、あふれでるサービス精神ですよ。あの、小学生かっていう素直さまっすぐさは、もう感動の領域なのです。褒めてます。

黙ってればイケメンなのに、何かせずにいられない。「丸ちゃん」にならずにいられない。

そういう姿見ると、最近は必ずあの伝説のCanCam4月号を思い出します。

そのままの僕を好きになってもらおうなんて、おこがましいと思うんでね。

その素材を持ちながらそんな…そんな…!!と読みながら口を覆ってしまった私です。

いやでも、その謙虚さとサービス精神から生まれた「丸ちゃん」芸が、どんどん磨かれてきているのもヒシヒシと感じるんです。一瞬を逃さないカメラパフォーマンス。強引に目を引きつけて離さない。

繰り返しますがあの素材であのサービスですよ。これは強い。まだまだ上にいきますよ。

しかもがむしゃらを歌うときの声が、また絶妙に青い。技巧よりも、勢い、熱量を届ける声でした。

がむしゃら行進曲

がむしゃらでは、丸ちゃんだけでなく、メンバーみんながそんな感じで、カメラを見てくる目線、会場の人への視線がみんなまっすぐで、ものすごく胸が熱くなります。

美しいこの世界に声を枯らし歌う
君たちが明日の“ヒカリ”だ 輝き続けてくれ

私にとっての光は間違いなく君らだ。…と、がむしゃらを聞くたび思っちゃいます。いい歌だわあ。

春なんてちょっと弱りやすい季節に聴くと、なおいっそうしみるってもんです。

お笑い向上委員会

そして4/14、「関ジャニ∞クロニクル」として登場した、大倉くん、丸山くん、横山くん、村上くん。

その内訳は、ひたむきな丸ちゃんを中心に、見守る村上くん、支える横山くん、笑ってる大倉くん、という手厚い布陣でした。

やっぱりいちばん印象的だったのは、どんな要求にもひるまない、まるちゃんの果敢なチャレンジャー精神。

で、それを指導する(?)芸人さんたちのあったかさ…。

特にずん飯尾さんは名言をくれました。

スベって心が痛いのは生きてる証だから。

なんて厳しく、なんてあたたかい…。

そして、芸人さんのボケに対して、ほぼ総立ちで突っ込む4人がまた熱い…。そこは間違いなくジャニーズじゃないよね…。

イケメンとお笑い

そして丸ちゃんが、中川家のお兄ちゃんによる新幹線のさんまさんネタにトライするシーン。あの完璧と言えるネタ披露のあとですから、丸ちゃんほんとハート強くて真っ向勝負。

そしていざ丸ちゃんが大股で歩き出したとき、私はハッとしました。

いかん、丸ちゃんめっちゃ足長い。

…これは褒めてません。

中川家のお兄ちゃんが小柄だったせいか、ネタよりも丸ちゃんのかっこよさの方が最初は目についてしまったのです。

イケメンは、笑いを取りにくい。

まあその後の熱演が素晴らしくて、最終的には名古屋での真顔で大笑いさせてもらったんですが、改めて気づきました。

イケメンが笑いを取るって、常人よりもハードル高いんだな。

普段、エイトのイケメン枠とはけして言われない丸ちゃんですが、それはそれで彼の日頃の努力の賜物なのかもしれません。イケメンがナチュラルに笑いを取るには、相当崩していかないと…。って贔屓目過ぎ?笑

名セコンドと笑いジワと弟

そして、そんなけなげな丸ちゃんを何度もポンポンしてくれた横山くん。名セコンドにしか見えなかった。丸ちゃんはどれだけ力をもらったことだろうなあ。

横山くん、最初は丸ちゃんの目を見て何か言って肩ポンポンして、そのあとはノールックで膝ポンポンですからね。そんな横山くん見ると「好き!」ってなります。(最弱王、もっと見たかったな!)

まあそれ言ったら村上くんの目尻の笑いジワ見ても「好き!」ってなってましたけどね。「好き!」の過剰供給もいいとこです。大倉くん?完全についてきただけの無邪気な弟で好き(笑)

サタプラ100回記念

そして4/8放送のサタプラを流しながらこれを書いてるんですが、ローストビーフ丼のおいしさについて、

口の中でチューチューしたい

と謎コメントを出し、ヒロミさんに「芸能界一のハズシ芸」の称号を頂いた丸ちゃん。なるほど!

このヒロミさんとのロケのときのゆるパーマ、大好きです。まだシャープな(笑)頬のラインも。

サタプラも3年目ですもんね、おめでとうございます。正直、もう少し短命かと思っていたので(笑)、とても嬉しい予想外です。

サタプラ開始当初の丸ちゃんは本当にほっぺが丸々としていて、苦笑せずにいられなかったなぁ。

短髪になったせいか、最近またほっぺがふっくらしてきた?と思いますが、それも丸ちゃん。 とにかくこれからも健康で毎週笑顔を見せてくれると嬉しいです。

って最後はなんだかしんみりしちゃいましたが、本日はここまで。久々なので締め方もわからないですが、ダラダラ書き過ぎたので、とにかくこの辺で。

ではまたそのうちに〜!