まるごと∞まんまるスマイル

丸山くんメインながら、全メンバーこよなく愛でるブログ。惚れたもんだから仕方な〜い。

札幌ジャムコン感想 その4

後半戦の続きに入ります。

今週末で子供たちが夏休みに入るし、だんなが出張中の今こそ書いておかないと、記憶が絶対風化するので必死です。

というわけで、今回もネタバレ全開ですので、回避中の方はまたのお越しを!大阪参戦の方、楽しんできてくださいね〜!

では今までの記事はこちら。

今回は、前回書いたMCについて、書き漏らしたことを思い出したのでその補足から。

毎度言ってますが、台詞はすべてニュアンスです。

MC補足

村上くんが、すばるくんの作った曲についてふれてました。

「Answer」については、番組収録後に2人で残ってキーボードをあれこれやったそうです。

「その場でいろいろ言われてやるの初めてやったから」

夜遅くまですばるくんがつきあってくれたそう。

次に「生きろ」のメンバー演奏については、すべてメンバーにまかせたと。

メンバーがやることについては、なんでも、

「最高や〜」

と褒めていたそう。

「褒めて伸ばすタイプや」

と言われて、幸せそうな顔をしていた好々爺すばるくんでした。初老がいい方向に出てる(笑)

Sorry Sorry Love

ここで話を本編に戻します。前回は確か「ノスタルジア」で興奮して終わってました。

センターステージで4人が集結して終わった「ノスタルジア」。そこに年上組3人も同じ緑色の衣装で加わって始まった「Sorry Sorry Love」。

おおおおおお!!

JUKE BOX出の私といたしましては、これまた声にならない感動です。DVDで何度も何度も繰り返し見た、そして結局Blu-rayも買って、また繰り返し見た、あの、Sorry Sorry Loveが!!(くどい)

丸ちゃんのね、人一人殺してきました、みたいなクールな表情とたたずまいが最高なんですよね…ええ言い過ぎですよねわかってます…。

とはいえ、悲しいかなスタンド席なんでそんな細かい表情までは見えませんでしたが、大好きな体の動かし方、足の運び方はそれこそ息を詰めて目に焼き付けたつもりです。

丸ちゃんのね、あのウォーキング最高です…!!

まさに一直線上を歩く、常人にはありえない足運びですからね。それが不自然に見えず、完璧にスタイリッシュに美しく見えるんだから…丸ちゃん研究したよなあ絶対…。

すみません、みんなかっこいいのはわかってるんですけど、一度に処理できる情報が限られてるのでどうしても一人しか追えず…こういうとき自分は丸担だと痛感します。

WASABI

そしてWASABIーーーー!!!!

これも感動でした。ついに、ついに大倉くん込みのWASABIが映像化される日が来た…!!(気が早い)

私の初参戦が元気LIVEだったんです。すっごく楽しかったライブなんですけど、残念なことに自分の記憶をそのまま裏付けるような映像がなくて。

その中でも特に大好きだったWASABIをこうしてまたやってくれて、本当によかった。嬉しかった。頼む、頼むから収録まで絶対にだれ一人欠けず駆け抜けて…!!

しかもこのWASABI、センターステージからまたバックステージにやってきて踊るんです。あ、ソリソリでもう来てたのかも。忘れた。

とにかく、私には比較的見やすいところで踊ってくれたので、必死で丸ちゃんを追いかけていたのですが、「あれ?丸ちゃん小さい?」と思ったらヤスくんでした。

輪になってぐるぐる回るところで入れ替わられたようです。これが前回書いた、パーマ仲間の罠。(ヤスくんなんっにも悪くない)

あー、ヤスくんといえばやっぱりKINGのときのダンス残して欲しかったよな…。今関係ないけど。

えげつない

ここで覚えているのは、フリーラップバトルの場面。

センターステージに村上くんが一人いて、そこに左右からメンバーがやってきてラップバトルに入るんです。

ってことは、そこまでの間にメンバーが左右に分かれて移動したんですよねきっと。覚えてないけど。

最初は大倉くんとヤスくん。大倉くんが3塁側から、ヤスくんが1塁側から。

大倉くん、ラップの途中で追いつけなくなってしまってグダグダに(笑)。ヤスくんは「俺のまねして金髪にしたことあったけど」のあとから、ほんまに金髪や、的なアドリブに入って最後はF○○K YOU!までかっ飛ばしてました(笑)。

次は確か3塁側からすばるくん、1塁側から横山くん(あいまい)。全部間違えずにやって、村上くんは「CD通りでした」と笑ってました。

そして3塁側から錦戸くん、1塁側から丸ちゃんの登場。錦戸くんはかなり近い位置まで丸ちゃんに詰め寄って、丸ちゃんのほっぺをでろりと手でなで上げて挑発。会場きゃー。その後丸ちゃんは自分のパートをどこかでとちってたけど、なんとか軌道に戻して帳尻を合わせてました。むしろすごい。

そして最後に全員がセンターステージでサビを踊るんですが、これがいちばん面白かった!

あれはなんていうの?女子ドルっぽい?私はももクロっぽいと思ったんですけど、かわいいんだけど激しく足上げるような弾けたダンス。そしてオタ芸っぽい振りもあって、かなり笑いました。あ〜でも私そっちの文化よく知らないので違ってるかも。

ほぼセンターの位置で、錦戸くんがとにかく笑顔で全開で踊ってました。

Never Say Never

画面に「Never Say Never」とかっこよく字幕が出てから、フォントがポップに変わって「Never × Never」になったんだったかな。

つまりネバネバ。

映像に黒スーツ姿の7人が登場。会場きゃー。(これもサーチ結果によるファンサか)

番号が書かれた細長い白い壁7枚があって、その向こうに一つだけアツアツのネバネバがある、という、ネバネバロシアンルーレット。

元気LIVEのときと似てますね。

スタートの合図とともに7人が自分の場所を決めて飛び込みます。

今回のネバネバ残念賞は大倉くんでした。各会場あるんだろうな〜。

って、あれ、この曲本編についての記憶がない。かっこよかったはずなんだけど…。だめだ。きっとみんながんばって歌詞を覚えたはずなのに申し訳ない。

えーっと、私はこの曲の冒頭「誰しも平々凡々なルーキー唯一無二なんてほど遠い」という歌詞が大好きなので、そこは注目して見てたのは覚えてます。

そうだそうだ!最初の映像がお着替えタイムで、そのあと関ジャムのオープニングみたいな青赤白の国旗みたいな衣装で出てきたんでした!(アメリカ?イギリス?)

ナントカナルサ

へー、これやるんだ!という感想。楽しいもんね。確か移動してたと思います。

前向きスクリーム!

ほうほう、これもやるんだ、という感想。これも移動してたと思います。

うん、やっと来たかと。本編ラストは納得でした。すっごくさわやかな本編ラストでした。

あの振り付けはやっぱりかわいい!!

村上くんの拍手タイム

いつもの「○○に拍手を!」のお時間。

「新・タコヤキオールスターズ」って言ってたかな。ドラムが浜崎さんじゃなかったのがちょっと残念でした。ひそかにファンなので。




…最後の方、ここまで記憶が抜けてるなんて思いませんでした。すみません。ほら、だから早く書けって私!!楽しかったのは間違いないんですけど!

でも以上で、本編はいったん終了。またここで一度区切ります。

さすがに次で終わる予定です!では!


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